女ひとり
ショスタコーヴィチの映画音楽「女ひとり」のCDを買いました。メーカーはNAXOSです。輸入版のクラシックCDです。
昔買ったショスタコーヴィチの映画音楽集に抜粋だけど入っていましたが、今回のは完全版でした!
クラシックのCDは有名な曲をチョイスしただけのものが多いので、NAXOSのシリーズはありがたいです。フルで入っているのが多いですね。それに安いですし。
まあー、解説が英語なので何を書いてるかぜんぜんわかりませんが!曲名も英語で書いています。いつも曲名だけは日本語で書かれたメモがついていましたが、今回はついていませんでした・・・。
だから曲を聞きながら、「今ここはどんなシーンなのかなぁ」とジャケットを見ながら想像して聞いています。
そう言えば、映画音楽なのか、ゲームを彷彿させるような感じの曲でした。「ボクが音響監督ならこの曲を使うな」と、うずうずさせられますな。
8番目は旅人が主人公に物語を聞かせているシーン(もしくは回想シーン)ですね
38番は未知との遭遇です。これしかありません。
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